2011年7月15日金曜日

紅蓮@早稲田「梅しそ冷やしつけ麺 零下20℃」

早稲田の「紅蓮」に行ってきました。


お目当てのメニューは、メルマガで案内があった「梅しそ冷やしつけ麺 零下20℃」。17:30からの提供で、1日10杯の限定メニュー。販売期間は8月末までです。

17:30ジャストに入店したものの、あいにく今日は準備が遅れていたようです。待っている間に、味玉のサービスが。どうもありがとうございますm(_ _)m

待つこと30分、やっと登場です!


フローズンドリンクマシンで作った滑らかなシャーベットスープを100%使用とのこと。始めによくかき混ぜてからお召し上がりください、と説明がありました。


去年はらーナビ限定メニューとして「零下20℃」が提供されましたね。そのときは柑橘系素材を使った味付けでしたが、今年は梅酢ダレと青じそのジュレを使用した味付けに変更されています。

らーナビ限定の「零下20℃」を、同じく昨年提供された限定メニュー「フローズンスープの冷やし麺(梅じそ風味)」的な味付けにした感じでしょうか。

※下写真は、去年食べたらーナビ限定メニュー「零下20℃」。


麺の上には鶏肉、キュウリ、水菜、かつお節など。赤いのはなんだろう?去年の「フローズンスープの冷やし麺(梅じそ風味)」にも乗ってましたね。

メニュー名に「零下20℃」とあるように、麺をスープにしばらくつけておくと、ホントに凍ってしまいます。掟破りの逆バリカタ?

スープがシャーベット状なので麺との絡みはもちろん抜群。シャーベット状なのに甘くなくて、梅酢ダレや青じその味がするのは不思議な感覚。

麺の量は意外と多めなのか、けっこうお腹いっぱいになりました。


つけ麺を食べ終わったら、デザートの提供です。確か、麺をタピオカ風にしたもの、って言ってたかな?


さじの白い粉と炭酸を投入してよくかき混ぜ、20~30秒してからいただきます。炭酸がよく泡だって、シュワシュワとした口当たり。何味かはよう分からん(^_^;)


このお店でした味わえない独創的なメニューに大満足(^_^)v
毎夏の恒例メニューにしてもらいたですね。

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