2011年10月6日木曜日

カラツケグレ@大つけ麺博「牛つけ麺」

浜松町で開催中の「大つけ麺博」。
本日第二食目に選んだのは、五反野の「カラツケグレ」!


辛つけ麺専門店とのことで、神楽坂にあった「醍醐」出身の方が立ち上げたお店だそう。
今はもう神楽坂からは撤退してしまいましたが、わたしにとっては2006年から2008年にかけて10回ほど訪問した思い出のお店です(^_^)v


メニューは「牛つけ麺」!
トッピングには、究極の辛さ増し「グレ魂」(+100円)と「グレ盛り」(+300円)が用意されています。



今回はトッピングをつけなかったので、麺の上がちょっとさみしいね(^_^;)


“最高級和牛のバラ骨や牛げんこつ、地鶏ガラをベースに自家製コチュジャンや韓国産唐辛子を使った、カプサイシンたっぷりの濃厚旨辛スープ”は、若干旨みというか甘さが足りないように感じました。

スープの中の牛バラ肉は柔らかく煮込まれ旨みたっぷり。


麺は「浅草開化楼」特注のタピオカ入り中太麺。容器にぎっしりつまってるので、意外とボリュームがありますね(^_^)v


見た目は激辛風ですが、辛いのが苦手なわたしでも、むせることなくいただける辛さです。このスープは、鉄製の器に入ってグツグツ煮立った状態でいただくのが最高でしょうから、今回のような冷めやすい器だとちょと不利だったかな。

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